包茎手術はした方が良いと思います。

私は昔から包茎である事にすごくコンプレックスがありました。
ですが、私は包茎手術をする決断ができないでいました。

それはなぜかというと私は長い間包茎手術を受ける事自体が屈辱だと思っていたからです。
おそらく、そういう人は私以外にも多いと思います。

それはやはり男性は自分が包茎である事を認めたくないというのがあるからです。ですから、私もそうでしたが多くの人は、いくら包茎である事で悩んでいても包茎手術を受けに病院に行かないです。

ですが、私はある日包茎手術を受ける事にしましt。それはどうしてかというと、それまでは自分が包茎である事を、誰かに知られたくないという気持ちから病院に行って包茎手術を受ける事ができなかったのですが、それではいけないと思うようになったからです。 

というのも、男性が包茎を放置しておく事でパートナーの女性が迷惑を受ける事に気づいたからです。
その最も大きな迷惑というと、それは包茎である事によって不潔になりがちだという点です。

それも自分が包茎のせいで自分のものに雑菌がたくさん繁殖するのは仕方のない事だと思いますが、それによって関係ないパートナーの女性にまで余計な雑菌を繁殖させる事はないと思ったのが私が恥ずかしさを我慢して、病院に行って包茎手術を受けた大きな理由です。

それでも最初は包茎で病院に行く事に恥ずかしさはありました。ですが、それも最初だけです。
それよりも自分が包茎でなくなった事でパートナーに喜んでもらえたので手術をして良かったです。

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初体験の前の包茎手術

恥ずかしながら、異性関係については、かなりオクテだったと思います。異性との付き合いと言えば、中学時代に1人、しかもプラトニックな関係でした。もちろん女性との体験はありませんでした。実際のところ、自分が包茎であることに、不都合も不安も感じていなかったのが、大学に通いだし、友人の体験談を聞くにつれ、女性との付き合いを始める前に、まず包茎手術だと思い立ち、新宿にある有名な美容外科に行くことにしました。まず、医師による内診を受けましたが、それまで自分で皮をむいて亀頭を出した経験さえなかったため、かなりの衝撃と痛みを感じましたが、特に恥ずかしかったのは、恥垢がたまっていたことでした。きれいに取り除いてもらったのですが、看護師の手前、すぐにでも帰りたくなりました。医師の診断で、真正包茎であることの説明を受け、翌日手術の段取りとなりました。手術は30分程度で済み、もちろん部分麻酔のため、すぐに帰宅となったのですが、違和感はあったものの、麻酔のおかげで痛みはあまり感じませんでした。生活上の注意は、抜糸までの禁酒と勃起させないことの2点のみでした。その夜は、麻酔明けで多少痛みは感じたものの、翌日からはそれも収まり、何の支障もありませんでした。1週間後に抜糸を済ませましたが、見た目にも手術の跡も残らず、満足できる仕上がりでした。うまく行く時はこんなものなのか、2か月後に彼女もでき、初体験も無事済ますことができました。

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